| 課題名 |
たまねぎの産地判別法の開発(産地判別における品種と栽培環境の影響の解明) |
| 研究機関名 |
北海道立北見農業試験場
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| 研究分担 |
作物研究部畑作園芸科
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| 研究期間 |
完H15~17 |
| 年度 |
2005 |
| 摘要 |
試験目的:北海道における主要な栽培品種を中心に、おもに無機元素について含有量及び組成の変動を解析し、これらの分析値を統計的に処理することによって、産地判別に有用な元素群の抽出と判別技術の開発を目指す。成績の概要:○供試した12品種については、DNA解析及び無機元素分析用サンプルとして、(独)食品総合研究所、(独)農林水産消費技術センター、道立中央農業試験場、兵庫県立農林水産技術総合センターに配布した。○北見農試圃場と道内3産地のそれぞれ土壌型の異なる2圃場で栽培した「スーパー北もみじ」 6サンプルと、4地区の各1圃場で栽培した改良オホーツク1号」を無機元素分析用として、(独)食品総合研究所、兵庫県立農林水産技術総合センターに配布した。○北見農試圃場において施肥試験を行った各試験区のサンプルは、無機元素分析用として、(独)食品総合研究所、兵庫県立農林水産技術総合センターに配布した。
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| 研究対象 |
たまねぎ
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| 専門 |
栽培生理
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| 部門 |
野菜
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| カテゴリ |
施肥
たまねぎ
品種
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