| 課題名 | 10病害虫防除農薬開発 (1)主要病害に対する新農薬の防除効果 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場 |
| 研究分担 |
病害虫防除室 |
| 研究期間 | 継S47~ |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 効果があり実用性があると判定された薬剤は、ニンジン黒葉枯病に対するカンタスドライフロアブル、ICボルドー66Dであった。ナガイモ炭疽病および葉渋病に対するアミスター20フロアブル、ペンコゼブ水和剤は発生がなく、また、ネギべと病に対するNC-229フロアブル、SYJ158SC、SYJ169WC、プロプラント液剤、ネギさび病に対するハチハチ乳剤、スコア顆粒水和剤は、少発生であったことから判定不能であった。シュンギク炭疽病に対してストロビーフロアブルは効果が認められなかった。 |
| 研究対象 | 共通 |
| 専門 | 病害 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 病害虫 しゅんぎく 炭疽病 にんじん ねぎ 農薬 病害虫防除 防除 薬剤 |