17 にんにく病害虫抵抗性品種育成技術の開発(2)品種識別法の確立 イ DNAマーカー等を活用した識別法の開発

課題名 17 にんにく病害虫抵抗性品種育成技術の開発(2)品種識別法の確立 イ DNAマーカー等を活用した識別法の開発
研究機関名 青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場
研究分担 病害虫防除室
研究期間 継H17~20
年度 2005
摘要  改正種苗法によると遺伝的品種識別情報も活用できることから、新品種の登録には事前に識別技術を開発する必要がある。そこで、福地ホワイト(黒石A)や中国産品種、他の国内品種と識別できるDNAマーカーを開発し、優良品種の早期選抜や新品種の権利保護に役立てる。
研究対象 にんにく
専門 育種
部門 野菜
カテゴリ 育種 害虫 新品種 DNAマーカー 抵抗性品種 にんにく 品種

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