米の品質向上に向けた栄養診断技術の確立

課題名 米の品質向上に向けた栄養診断技術の確立
研究機関名 岩手県農業研究センター
研究分担 水田作
研究期間 継H16~18
年度 2005
摘要 ○目的:米政策改革大綱のもと、今後さらに産地間競争の激化が予想されることから、特に米のタンパク含有率が低く、高品質の良質米を、安定的に生産・供給することが必要である。このことから、当課題では米のタンパク含有率を適正にするための栄養診断技術を確立することを目的とする。○到達目標:米タンパク含有率の制御を考慮にいれた栄養診断技術の開発。
研究対象 水稲
専門 栽培生理
部門 水稲
カテゴリ 栄養診断 水稲

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