ニーズに合致した高品質生産技術開発試験 6 主要花き類の高品質・安定生産技術の確立 (1)主要切り花の栽培技術の確立 (vii) シンテッポウユリの施設栽培技術の確立

課題名 ニーズに合致した高品質生産技術開発試験 6 主要花き類の高品質・安定生産技術の確立 (1)主要切り花の栽培技術の確立 (vii) シンテッポウユリの施設栽培技術の確立
研究機関名 福島県農業試験場
研究分担 野菜部
研究期間 完H16~17
年度 2005
摘要 半促成栽培におけるりん片挿し期、播種期、植付本数及び栽植密度が、切り花日、切り花品質に及ぼす影響について検討する。りん片挿し期や播種期は、11~1月中旬までであれば切り花日に及ぼす影響は少ないが、切り花率や良品生産の向上のためには12月中旬が適当と思われる。また、栽植様式は、12cm×12cmで1本植えが適当と思われる。
研究対象 シンテッポウユリ
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 花き
カテゴリ 高品質生産技術 栽培技術 施設栽培 播種 ゆり

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