| 課題名 | ニーズに合致した高品質生産技術開発試験 12消費者ニーズに応えるネギ高品質栽培技術の確立 (2)ハウスネギ周年生産と品質評価 (ii)ハウスネギの品質評価 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福島県農業試験場 |
| 研究分担 |
いわき支場 |
| 研究期間 | 完H16~17 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | ハウスネギの物理性、科学性、食味等の調査を行い、周年生産の中でどのように変化するかも把握する。ハウスネギは、露地栽培と比較してやや細く軟白長が長い。食味官能評価には有意差がないものの、貫入抵抗値で見るとやわらかく、辛さの指標となるピルビン酸の含量が低い傾向であった。 |
| 研究対象 | ネギ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 高品質栽培技術 高品質生産技術 ねぎ 良食味 |