ゲノム育種によるイネいもち病抵抗性同質遺伝子系統の育成「嘉平」由来の抵抗性遺伝子を使った同質遺伝子系統の育成

課題名 ゲノム育種によるイネいもち病抵抗性同質遺伝子系統の育成「嘉平」由来の抵抗性遺伝子を使った同質遺伝子系統の育成
研究機関名 茨城県農業総合センター生物工学研究所
研究分担 普通作育種研究室
研究期間 H16~18
年度 2005
摘要 組換え固定系統20系統を葉いもち特性検定に供試した結果qBFR4-1の物理的な位置はRM255とOSR15の間にあると推測された。また、同組換え固定系統について生産力検定試験等の調査を行ったところ、qBFR4-1の近傍に稈長および籾藁比に関する遺伝子が存在していることが推測された。
研究対象 陸稲
専門 育種
部門 稲
カテゴリ 育種 いもち病 ゲノム育種 抵抗性 抵抗性遺伝子 陸稲

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる