| 課題名 | 8.多彩な消費者ニーズに対応した野菜生産技術の確立 (2)オクラの出荷期間延長による安定生産技術確立 (ii)品種特性試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県農業技術センター |
| 研究分担 |
野菜 |
| 研究期間 | 新H17~19 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | (目的)県内では品種「ガリバー」が中心に作付けされているが、生育後半の草勢低下や収量が少ないことが問題とされている。そこで、障害果の発生が少なく、草勢が生育後半まで維持する品種選定を行う。(計画)6品種について検討する。(期待される成果)収穫量の安定につながる。(得られた成果)「ガリバー」に替わるものとして「ペンタゴン」「グリーンソード」が有望であるが、「ペンタゴン」は生育前半に収穫本数が少なく、「グリーンソード」は総収穫本数がやや低い傾向が認められた。 |
| 研究対象 | オクラ |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | オクラ 出荷調整 障害果 品種 |