43.施設栽培の省力化・自動化対策と高品質、高生産技術の確立(1)人工光を利用したトマト苗の利用法の確立

課題名 43.施設栽培の省力化・自動化対策と高品質、高生産技術の確立(1)人工光を利用したトマト苗の利用法の確立
研究機関名 千葉県農業総合研究センター
研究分担 野菜
研究期間 継H16~18
年度 2005
摘要  5月定植及び8月定植の3段摘心養液栽培において、人工光苗の収量性及び適正栽植密度を検討した。人工光苗の収量性は5月定植では慣行ポット苗に比べて劣ったが、8月定植では優った。栽植本数は両定植時期とも株間20cmの8,333株/10aが収量が多く、適正であった。
研究対象 トマト
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 野菜
カテゴリ 栽培技術 施設栽培 省力化 トマト 養液栽培

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