| 課題名 | 55.球根類の作型の確立と生産安定(1)テッポウユリ「ひのもと」のブラスチング発生要因の解明と対策技術(要望課題) |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
暖地花き |
| 研究期間 | 継H16~18 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 球根の重さにより、ブラスチングによる2輪花発生に差があった。Mサイズの球根を選別しないで定植すると、2輪花が37%発生した。球重100g以上に選別した球根の2輪花発生率は26%、100g未満では60%となり、球重が軽い球根でのブラスチングの発生率が高かった。 |
| 研究対象 | テッポウユリ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 花き |
| カテゴリ | 栽培技術 ゆり |