| 課題名 | 58.施設花きの生産安定技術の確立(1)キンギョソウ秋春出荷期の品質向上(要望課題) |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
暖地花き |
| 研究期間 | 継H16~18 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | キンギョソウの秋や春の高温期における採花前後におこる落花の原因として考えられる受粉の影響について検討した。訪花昆虫としてミツバチを用いて受粉したところ、落花率が高くなった。この現象は、適期に採花したもの及び採花せず圃場で調査を行ったものの両者でみられた。また、落花率は品種によって異なった。 |
| 研究対象 | キンギョソウ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 花き |
| カテゴリ | 出荷調整 受粉 品種 ミツバチ |