| 課題名 | 77.畑作物の高品質生産技術の確立(1)カンショ病・障害の発生要因の解明 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
畑作 |
| 研究期間 | 完H15~17 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | “周皮乾腐症状”の発生と土壌水分との関係を調査した結果、生育後期の土壌水分が本症の発生に強く影響しているものと推察された。また、「立枯病」に対する罹病性変化の要因について調査した結果、ウイルスフリー苗は立枯病に罹病しやすく、フリー化前の抵抗性が劣化することが明らかとなった。 |
| 研究対象 | カンショ |
| 戦略 | 土地利用型作物 |
| 専門 | 病害 |
| 部門 | 甘しょ |
| カテゴリ | かんしょ 高品質生産技術 立枯病 抵抗性 |