| 課題名 | 93.害虫に対する新農薬の効果検定(1)主要害虫に対する新農薬の効果検定と実用性 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
昆虫 |
| 研究期間 | 継H14~18 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 本県に発生する主要害虫に対し、フェロモン剤を含む11薬剤の防除効果を検討した。ニンジンのヒョウタンゾウムシ類に対するオンコル粒剤については判定できなかったが、コンフューザV他3つのフェロモン剤と化学合成農薬についてはいずれも高い防除効果が認められ、実用性はあると判断された。 |
| 研究対象 | 野菜他 |
| 戦略 | 園芸・環境 |
| 専門 | 虫害 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 病害虫 害虫 にんじん 農薬 ひょうたん フェロモン 防除 薬剤 |