96.トマト機能性成分を活用した花粉症・生活習慣病対策食品の開発(1)機能性成分高含有トマト育成のためのDNAマーカーの開発

課題名 96.トマト機能性成分を活用した花粉症・生活習慣病対策食品の開発(1)機能性成分高含有トマト育成のためのDNAマーカーの開発
研究機関名 千葉県農業総合研究センター
研究分担 遺伝子
研究期間 新H17~21
年度 2005
摘要  トマト果実のフラボノイド含量に関与する、hp-1及びdg遺伝子座を判別できるDNAマーカーを作製した。トマト染色体上に10から20cMの間隔で存在すると予想されるDNA断片134個を単離した。さらに、異なる品種間で得られたDNA断片間の塩基配列の違いの有無を検出するシステムを確立した。トマト栽培種23系統及び野生種5系統の果実をサンプリングし、共同研究機関による分析に供した。
研究対象 トマト
戦略 園芸・作物育種・ゲノム等先端技術
専門 生命科学
部門 野菜
カテゴリ 育種 機能性成分 DNAマーカー トマト 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる