| 課題名 | 加温ハウスぶどうにおける農薬使用量削減技術 3.農薬使用量を削減する防除技術の体系化と実証 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長野県果樹試験場 |
| 研究分担 |
病害虫土壌肥料部 |
| 研究期間 | 新H16~18 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 現地優良事例の解析から、効果的な削減対策を検討する。また、有効性が認められた技術を導入し、農薬使用量削減した防除を組み立てる。 バチリス・ズブチリス剤のダクト散布による灰色かび病防除効果を検討したが、発生がわずかで明確な効果確認はできなかった。 土着カブリダニ類の発生が確認でき、ナミハダニの発生は問題なかった。 2月末からの加温作型について調査予定(場内) |
| 研究対象 | ブドウ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 病害、虫害 |
| 部門 | 果樹 |
| カテゴリ | 肥料 病害虫 害虫 農薬 ぶどう 防除 |