| 課題名 | 2 米の新たな需要開拓のための品種及び栽培法の検討 (2)超省力・低コスト生産技術の確立 (i)加工用米生産のための打込み直播技術の検討 |
|---|---|
| 研究機関名 |
京都府農業総合研究所 |
| 研究分担 |
作物 |
| 研究期間 | 完H15~17 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 粉食需要等の加工用途米生産のため、打込み式直播栽培で直播用多収品種を利用して超省力低コスト栽培技術を確立する。特に、多収を目指した穂肥量を検討する。 <研究内容>穂肥窒素11.5kg/10aまでは、穂肥の増施にともない精玄米重が増大し、この穂肥量でも倒伏はほとんどなかった。 |
| 研究対象 | 水稲 |
| 戦略 | 土地利用型 |
| 専門 | 農業機械 |
| 部門 | 稲 |
| カテゴリ | 加工 栽培技術 直播栽培 水稲 超省力 低コスト 品種 |