| 課題名 | 黒大豆の発芽率向上及び微小裂皮防止に向けた紫斑病防除技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
京都府農業総合研究所 |
| 研究分担 |
環境 |
| 研究期間 | 新H17~19 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 紫斑病菌によって引き起こされる黒大豆の微小裂皮を抑制するとともに、発芽率向上による効率的な苗生産を図る。 〈研究内容〉 (ア)紫斑病菌は、微小裂皮のうち点型裂皮を起こすことが確認できた。 (イ)黒大豆からの紫斑病菌の検出法を開発し、子実侵入開始を紫すきんで9月下旬、黒大豆で10月中旬からと特定した。 |
| 研究対象 | ダイズ |
| 戦略 | 環境 |
| 専門 | 病害 |
| 部門 | 大豆 |
| カテゴリ | 大豆 防除 |