| 課題名 | 中山間雨よけハウスにおけるスナップエンドウの生産安定技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
高知県農業技術センター |
| 研究分担 |
山間試験部 |
| 研究期間 | 継H17~18 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 目的:中山間地域における冬期のハウス利用を進めるため、赤ピーマンの後作として導入されているスナップエンドウでは、低温による生育の遅れから高単価となる3月までの収量が少ない。そこで、保温法の改善や適品種の選定等により早進化技術を開発する。計画:(i)安定生産技術の検討(H17~18) 期待される効果:雨よけハウスの冬期有効活用が図られ、農家の経営安定に繋がる。成果の受け渡し先:県内中山間地域 |
| 研究対象 | エンドウ |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 経営管理 中山間地域 ピーマン 品種 |