トマトの加工適性の解明と有効利用法の開発

課題名 トマトの加工適性の解明と有効利用法の開発
研究機関名 熊本県食品加工研究所
研究分担 研究開発課
研究期間 H15~17
年度 2005
摘要 生食用大玉トマトは、収穫後追熟を適切に行うことにより、加工原料としての利用が可能である。加工用トマトを原料にした加工品に比べて色調や粘性は劣るが、糖や酸及びグルタミン酸含量の高い製品が製造可能である。
研究対象 トマト
専門 食品加工
部門 野菜
カテゴリ 加工 加工適性 トマト

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