| 課題名 | II 水稲、麦、大豆の新品種育成及び栽培技術改善並びに種子生産・配布に関する試験研究3 沿岸地域における水稲の品質向上対策技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大分県農林水産研究センター |
| 研究分担 |
水田農業 企画指導 |
| 研究期間 | 継H17~19 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | ■目的 大分県の水稲主力品種ヒノヒカリは中山間地域で品質が安定しているのに対し、平坦地では品質低下が近年著しい。現地調査を普及センターの協力の下行い、問題点を明らかにし、技術対策を確立する。■得られた成果移植期を6月20日から7月5日にすることにより、白未熟米の発生を抑制できる。■成果の取扱 成果普及カード記載 |
| 研究対象 | 水稲 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 稲 |
| カテゴリ | 栽培技術 新品種育成 水稲 大豆 中山間地域 品種 |