2 本県特産野菜のブランド力を高めるバイテク技術活用によるオリジナル品種育成 1)ニンニクの品種育成 (1)育種素材の開発 ア 各種在来系統及び保存系統のウイルスフリー化

課題名 2 本県特産野菜のブランド力を高めるバイテク技術活用によるオリジナル品種育成 1)ニンニクの品種育成 (1)育種素材の開発 ア 各種在来系統及び保存系統のウイルスフリー化
研究機関名 青森県農林総合研究センターグリーンバイオセンター
研究分担 微生物工学研究部
研究期間 完H16~18
年度 2006
摘要 目的:ニンニクの新品種開発に向けた育種素材とするため、在来の各種系統や保存系統のウイルスフリー化を行う。成果:福地ホワイトの各地在来の12系統と富良野、アメリカ、加洲早生の3系統について、ウイルス検定を行い、フリー個体の選抜を行った。農試系などの6系統については茎頂培養により小球形成を促した。
カテゴリ 育種 新品種 にんにく 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる