| 課題名 | 自然エネルギーを活用した冬の野業確立のための技術開発 (3)いちご芽枯れ症状の回避技術の確立 ア.新品種の選定 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場 |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 継H14~18 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:「麗紅」に替わる品種「さちのか」の半促成栽培において、定植時期及び施肥量の違いが、頂果の奇形果(縦溝果等)の発生、生育、収量に及ぼす影響について検討する。 成果:定植時期の違いが生育、収量、品質等に及ぼす影響は明らかでなかった。また、施肥窒素量1.5~2.5kg/aの範囲では、施肥量の違いによって縦溝果、鶏冠果の発生に差が認められなかった。 |
| カテゴリ | いちご 栽培技術 新品種 施肥 鶏 品種 |