| 課題名 | あおもりブランド花き品目の生産・流通技術の確立 1) デルフィニウム新品種等の栽培技術の確立 (2)秋出し栽培及び品質向上技術の確立 (iii) 2番花等の品質向上技術の確立 エ 摘心処理が窒素吸収と生育等に及ぼす影響 |
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| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センターフラワーセンター22あおもり |
| 研究分担 |
栽培開発部 |
| 研究期間 | 継H18~19 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:栽培期間中の摘心処理が地上部、地下部の生育及び窒素吸収量、糖含量に及ぼす影響を調査する。 成果:1番花の抽苔時、発蕾時の摘心は地下部に対する影響が大きく、地下の乾物重を増加させ、窒素吸収量を増加させた。摘心処理は8月以降の切花品質をやや向上させた。また、地下部の糖含有量を増加させ、特に、発蕾時の摘心で増加が著しいことが判明した。 |
| カテゴリ | 栽培技術 新品種 デルフィニウム |