攻めの花き栽培体系化実証試験 3)現地実証試験による経営モデルの策定 (4)上北地域 (i)グラジオラスの9、10月出荷のための品種比較

課題名 攻めの花き栽培体系化実証試験 3)現地実証試験による経営モデルの策定 (4)上北地域 (i)グラジオラスの9、10月出荷のための品種比較
研究機関名 青森県農林総合研究センターフラワーセンター22あおもり
研究分担 普及技術部
研究期間 継H18~20
年度 2006
摘要 目的:露地栽培でのグラジオラスの秋どり(9月出荷)栽培を実証するため、25品種を供試して、特性を調査する。
成果:ウイルスの発生程度、切り花長、出荷率、秀品率、曲率等から「マンハッタン」ほか4品種が有望、やや有望な品種として6品種が選定された。
カテゴリ グラジオラス 経営モデル 栽培体系 出荷調整 品種

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