花き類病害の双方向型総合診断・防除システムの開発 (3)ハボタン葉腐病及び立枯症状の発生

課題名 花き類病害の双方向型総合診断・防除システムの開発 (3)ハボタン葉腐病及び立枯症状の発生
研究機関名 青森県農林総合研究センターフラワーセンター22あおもり
研究分担 生産技術部
研究期間 継H18~20
年度 2006
摘要 目的:ハボタンに発生した葉腐、立枯症状について病原菌を特定する。
成果:ハボタンの腐敗部から分離した病原菌はRhizoctonia属菌が多く分離され、接種による病徴再現が確認できた。菌の形態からRhizoctonia solaniの特徴を有していた。
カテゴリ はぼたん 防除

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