| 課題名 | 1 「青台3」等新わい性台利用樹の密植低樹高栽培の確立 (1) 台木地上部及び中間台の長さの違いによるわい化度調整 2) 中間台として挿入したM.27の長さの違いによるわい化度調整 (i) 青台3に中間台として挿入したM.27の長さの違いによるわい化効果 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センターりんご試験場 |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 継H18~22 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:青台3に中間台とした挿入したM.27の長さの違いとわい化効果を検討する。 成果:‘ふじ’(樹齢5年生)では、M.27(5、10、15、20cm)を挿入することで、木の大きさを小さくできた。しかし、収量は中間台の長さが10cm以上で著しく少なくなった。いずれの中間台区でバーノットやひこばえの発生が増加した。‘ジョナゴールド’では中間台による影響は判然としなかった。 |
| カテゴリ | 台木 低樹高 りんご わい化 |