| 課題名 | 6 育種の効率化 (2) リンゴのアントシアニン集積に関与する遺伝子座の解明 1) 着色の力評価法の検討と品種間差の解明 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センターりんご試験場 |
| 研究分担 |
育種部 |
| 研究期間 | 完H16~18 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:リンゴの商品価値を左右する果皮の着色について、遺伝様式と関与する遺伝子座を解明する。 成果:アントシアニン集積量は品種間差が認められることから、蓄積量の調節はRf以外の遺伝子座が大きく関与していることが示唆された。 |
| カテゴリ | 育種 評価法 品種 りんご |