| 課題名 |
特色ある茶産地形成のための品種選定 |
| 研究機関名 |
茨城県農業総合センター山間地帯特産指導所
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| 研究分担 |
山間特産
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| 研究期間 |
新H18~22 |
| 年度 |
2006 |
| 摘要 |
目的:耐寒性があり、高品質安定多収な品種の特性を所内と現地で調査する。また、「やぶきた」と異なる内質や内容成分、機能性成分に注目した品種の特性を調査する。 成果:定植5年目の「りょうふう」「おくみどり」は、生育程度、収量、耐寒性などから有望であった。また、定植2年目の「べにふうき」は活着率が97%で1年目の50%に比べ高まった。樹高、株張りからみた生育は中程度であった。
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| カテゴリ |
機能性成分
栽培技術
耐寒性
茶
品種
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