| 課題名 | 2 生産性向上技術の開発 (1)農作物の低コスト高生産技術の確立 (vii)切り花の省力・低コスト・安定生産技術の確立 ア.球根切り花ユリのプレルーティング技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
栃木県農業試験場 |
| 研究分担 |
花き研究室 |
| 研究期間 | 完H16~18 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:品種別の花芽分化期の解明とともに、花芽分化期とプレルーティング処理の関係を明らかにし、効果的なプログラムを作成する。成果:球根切り花(ゆり)のプレルーティング処理時期について6品種を用いて検討した結果、マルコポーロ、ロンバルディア及びソルボンヌは外花被形成期まで、ティバー、マザーズチョイス及びシベリアは雄ずい形成期まで実施することで品質が良くなることが明らかになった。 |
| カテゴリ | 低コスト 品種 ゆり |