トマト品種の育成

課題名 トマト品種の育成
研究機関名 群馬県農業技術センター
研究分担 園芸育種G
研究期間 継H14~18
年度 2006
摘要 目的:・果実糖度が7%以上の単為結果性をもったF1品種を育成する。目標達成状況:・平成17年度に高糖度なトマト「甘しずく(仮称)」を品種登録出願した。単為結果性トマトについては、平成13年に高糖度な育成系統と単為結果性トマト「ラークナファースト」を交配し、現在、果実糖度7度以上で単為結果性をもつ系統をF5世代まで選抜を実施した。
カテゴリ 単為結果 トマト 品種

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