| 課題名 |
畑作物の優良系統の選定・選抜及び育成 (3)病害虫抵抗性をもつ青果用カンショ系統の減農薬栽培における適性検定 |
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター
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| 研究分担 |
北総・畑作園芸
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| 研究期間 |
完H16~18 |
| 年度 |
2006 |
| 摘要 |
立枯病及びつる割病に対する抵抗性が高い有望系統「九州143号」を供試して、カンショ連作圃場における減農薬栽培適性を調査した。その結果、本系統は主力品種「ベニアズマ」に比べて線虫抵抗性が高かったが、線虫密度の高い連作圃場の栽培では、殺線虫剤の処理が必要であると考えられた。
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| カテゴリ |
病害虫
害虫
かんしょ
立枯病
抵抗性
農薬
品種
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