新品種現地定着スピードアップ技術の開発 (3)千葉県オリジナル品種のDNA品種識別技術の確立

課題名 新品種現地定着スピードアップ技術の開発 (3)千葉県オリジナル品種のDNA品種識別技術の確立
研究機関名 千葉県農業総合研究センター
研究分担 生物工学・植物工学
研究期間 新H18~19
年度 2006
摘要  サトイモは80個のRAPD解析を行い、予定では来年度行うSTS化を8つのバンドで試み、6つのSTS化ができた。しかし、このSTS化したマーカーを用いて多型解析を行った結果、多型をほぼ示さなかった。そのためSSRマーカーへの移行を検討中である。ネギはRAPD多型データをまとめてSTS化の準備をし、赤花イチゴでは、10系統の赤花を13種類のCAPSマーカーにより識別できることを明らかにした。
カテゴリ いちご さといも 新品種 ねぎ 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる