| 課題名 | 効率的施肥法の解明 (1)野菜の窒素吸収機構の解明 1)根箱を利用した施肥位置と窒素吸収との関係解析 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
生産環境・環境機能 |
| 研究期間 | 完H15~18 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 根箱を利用し、施肥の深度と濃度を変えて、ネギの生育及び窒素吸収量を検討した。ネギの生育は、100%1層区(0~15cm施肥)と比べて100%2層区(0~30cm施肥)、同3層区(0~45cm施肥)で優ったが、100%4層区(0~60cm施肥)では同等であった。また、25%4層区では100%1層区に比べて生育が劣った。 |
| カテゴリ | 施肥 ねぎ |