生物機能を活用した果樹カメムシ類の画期的減農薬防除技術体系の開発 (3)果樹カメムシ類の誘導防除法の現地実証

課題名 生物機能を活用した果樹カメムシ類の画期的減農薬防除技術体系の開発 (3)果樹カメムシ類の誘導防除法の現地実証
研究機関名 千葉県農業総合研究センター
研究分担 暖地・環境
研究期間 完H16~18
年度 2006
摘要  ビワの被害軽減を目的に誘導防除装置(殺虫剤塗布ネットに集合フェロモンとブラックライトを組み合わせたトラップ)1基を設置した結果、2か月間に13万頭以上の果樹カメムシ類を誘殺したが、ビワの被害果が多く発生した。多発生時においては誘導防除の効果は十分でなかった。
カテゴリ 病害虫 カメムシ 農薬 びわ フェロモン 防除

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる