加温ハウスぶどうにおける農薬使用量削減技術 2.化学合成農薬代替え資材の利用技術の検討

課題名  加温ハウスぶどうにおける農薬使用量削減技術 2.化学合成農薬代替え資材の利用技術の検討
研究機関名 長野県果樹試験場
研究分担 病害虫土壌肥料部
研究期間 完H16~18
年度 2006
摘要  生物農薬等の化学合成農薬代替え資材の利用技術を確立する。主要病害の発生は全く認められなかった。開花期間中、調査ほ場では湿度90%を越えることは、わずかであった。灰色かび病防除では、生物農薬バイオキーパーのダクト投入の有効性が確認された。
カテゴリ 肥料 病害虫 農薬 ぶどう 防除

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