新規形質を有したシクラメンの新品種育成

課題名 新規形質を有したシクラメンの新品種育成
研究機関名 岐阜県中山間農業研究所
研究分担 支所
研究期間 新H18~
年度 2006
摘要 新品種育成期間を短縮する隘路となっていた種子の休眠は、ジベレリン処理により打破できることを明らかにし、採種直後播種技術を開発した。また、この技術に閉鎖型苗生産システムを組み合わせることで、従来は2カ年を要した播種から採種までの1世代を1年で完結させる新技術を開発した。
カテゴリ シクラメン 新品種育成 播種

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