| 課題名 | ガーベラの根域冷却による夏季安定生産技術の確立 3)新システムによる総合栽培実証 |
|---|---|
| 研究機関名 |
静岡県農林技術研究所 |
| 研究分担 |
園芸部 |
| 研究期間 | 新H18~19 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:ガーベラのポット式隔離栽培において気化潜熱を利用した根域冷却栽培システムを開発し、夏秋季の収量増加を図る。成果:不織布ポットの利用により夏季の培地温を土耕と同程度まで低下できることを明らかにした。ガーベラの生育に適する根域温度を明らかにした。○新システムによる栽培がガーベラの収量、品質、コストに及ぼす影響について検討する。 |
| カテゴリ | ガーベラ コスト |