16.種子繁殖型イチゴ新品種の育成に必要な品種識別DNAマーカーの探索

課題名 16.種子繁殖型イチゴ新品種の育成に必要な品種識別DNAマーカーの探索
研究機関名 三重県科学技術振興センター農業研究部
研究分担 園芸
経営・植物工学
研究期間 完H18
年度 2006
摘要 目的:育種目的とする形質だけについてホモ化を図りながら、他の形質についてはある程度ヘテロ性を保つ他殖性作物型の育種を進めることによって、種子繁殖型イチゴ品種を育成することを最終目標とし、本研究ではそのために必要な基礎研究を行う。成果:品種識別用DNAマーカー型配列に一致または類似する品種の検索及び親子関係にあるマーカー型組合せや品種組合せ表示等が可能なコンピュータプログラムを作成した。
カテゴリ 育種 いちご 新品種 DNAマーカー 繁殖性改善 品種

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