| 課題名 |
養液栽培トマトの施肥量低減と高品質化のための培養液管理技術の開発 |
| 研究機関名 |
京都府農業総合研究所
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| 研究分担 |
野菜部
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| 研究期間 |
継H17~19 |
| 年度 |
2006 |
| 摘要 |
目的:施肥量低減と果実品質向上のための培養液管理として量的制御技術を確立する。成果:湛液水耕栽培では施肥量を生育時期に合わせて制御する量的管理が適当であった。施肥量(硝酸態窒素)は抑制栽培で9.4g/株、半促成栽培で10.7~13.4g/株が適当と考えられた。Ca、Mgを添加してECを3dS/mに高めることによって果実糖度が上昇した。
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| カテゴリ |
管理技術
水耕栽培
施肥
トマト
養液栽培
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