赤かび病抵抗性新品種・系統のかび毒蓄積特性の解明に基づく効率的防除技術の開発と現地実証 2)九州におけるかび毒低蓄積性新品種と被害予測を組み合わせた総合防除体系の確立

課題名 赤かび病抵抗性新品種・系統のかび毒蓄積特性の解明に基づく効率的防除技術の開発と現地実証 2)九州におけるかび毒低蓄積性新品種と被害予測を組み合わせた総合防除体系の確立
研究機関名 福岡県農業総合試験場
研究分担 病害虫部
研究期間 継H18~21
年度 2006
摘要 目的:かび毒低蓄積性の小麦新品種・系統と被害予測を組み合わせ、小麦赤かび病に対する総合防除体系を確立し、現地実証する。成果:平成18年11月、小麦の新品種「トワイズミ」を現地に播種した。今後、同品種と新規防除薬剤を利用した効率的防除技術に被害予測を組み合わせ、総合防除体系を確立する予定である。
カテゴリ 小麦 新品種 抵抗性 播種 品種 防除 薬剤

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