| 課題名 | 5 新たな地域特産野菜の開発 3)新地域特産カボチャの多収生産技術の確立 |
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| 研究機関名 |
福岡県農業総合試験場 |
| 研究分担 |
八女分場 中山間地作物チーム |
| 研究期間 | 継H17~19 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:八女地域在来「八媛カボチャ」で、多収でスープに適する系統を選抜する。またミニカボチャで、多収、良食味、簡易調理適性等で特徴ある品種を選定し多収生産技術を確立する。成果:収集した「八媛カボチャ」10系統から、果実形状のばらつきが少なく収量が比較的多い有望5系統を選抜した。サラダ用品種「コリンキー」では収穫時期を明らかにしたが遅い作型では多収を目指した追肥の効果は見られない。 |
| カテゴリ | かぼちゃ 多収良食味 品種 |