| 課題名 | 乗用型機械化茶園における秋期温暖化に対応した栽培技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター |
| 研究分担 |
茶業 |
| 研究期間 | 継H16~19 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:秋期温暖化に対応した中切り更新後の枝条管理について気象データに基づいた整せん枝時期・位置等の枝条管理方法を確立する。成果:本年度試験の結果、2回目整枝を高めに行い、秋整枝で樹高を下げるように切り戻す体系により翌年の一番茶の収量が高くなる傾向が見られた。 |
| カテゴリ | 機械化 栽培技術 茶 |