| 課題名 | 2) 生育の安定化と収量向上、 (1) 生育解析に基づいた生育・栄養診断 、 ア 生育・栄養診断法 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
環境保全部 |
| 研究期間 | 完H15~H19 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:湛水土中作溝条播栽培の生育・収量の安定化のための生育・栄養診断技術を確立する。、結果:まっしぐらは、追肥栽培で幼穂形成期の生育と籾数との関係をみたところ、高い相関がみられ生育診断が可能と判断された。しかし、単年度ではあるが湿田と半湿田で傾向が異なったため、おのおの生育指標を作成した。つがるロマンは追肥栽培で幼穂形成期の生育と籾数との関係をみたところ、高い相関がみられ生育診断が可能と判断され、土壌条件ごと生育指標を作成した。 |
| カテゴリ | 栄養診断 収量向上 |