9 家畜飼料用水稲超多収・低コスト栽培技術の確立、 1) 直播による超多収・低コスト栽培技術の実証

課題名 9 家畜飼料用水稲超多収・低コスト栽培技術の確立、 1) 直播による超多収・低コスト栽培技術の実証
研究機関名 青森県農林総合研究センター
研究分担 水稲栽培部
研究期間 完H19
年度 2007
摘要 目的:飼料稲専用多収系統「青系飼161号」を活用し、省力・低コスト技術である直播栽培での発酵粗飼料(ホールクロップサイレージ、WCS)の多収栽培法を実証する。、結果:黄熟期の坪刈収量は、全重・わら重は両区とも青系飼161号はむつほまれとほぼ同等、精籾重・玄米重は両区とも青系飼161号はむつほまれより少なかった。実収量(生重)は青系161号、むつほまれとも、10a当たり2t以上、乾物重はa当たり1t以上となった。
カテゴリ 栽培技術 直播栽培 飼料用作物 水稲 低コスト

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