(3)畑作物の栽培改善、ア.大豆うね間・株間処理除草剤が大豆の生育・収量に及ぼす影響

課題名 (3)畑作物の栽培改善、ア.大豆うね間・株間処理除草剤が大豆の生育・収量に及ぼす影響
研究機関名 青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場
研究分担 作物改良部
研究期間 完H19
年度 2007
摘要  除草剤リニュロン水和剤のうね間・株間処理において、散布高が大豆の減収程度に最も大きく影響した。よって、使用方法を遵守し散布することが必須と考えられた。また、薬剤感受性に品種間差が存在することと、散布時期の低温が減収程度を軽減することが示唆された。
カテゴリ 病害虫 除草剤 大豆 品種 薬剤

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