| 課題名 | 15 畑作物・野菜の病害虫の防除 (1)ナガイモの生育相の違いによる葉渋病の発生と被害 |
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| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場 |
| 研究分担 |
病害虫防除室 |
| 研究期間 | 継H19~23 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:早植ナガイモについてヤマノイモ葉渋病の発生推移及び被害について検討する。、 成果:頂芽付き子いも(1年子)を5月初旬に植付けすると、ヤマノイモ葉渋病は7月中旬に地際部付近の下位葉で初発が認められ、その後漸増した。5月下旬植付けの頂芽切除子いも(1年子)と比較し、茎葉の生育は約半月早まり、初発期も約半月早まった。、 |
| カテゴリ | 害虫 防除 やまのいも |