低アミロース品種「里のゆき」の品質向上・安定化要因の解析と技術確立外部資金

課題名 低アミロース品種「里のゆき」の品質向上・安定化要因の解析と技術確立外部資金
研究機関名 山形県農業総合研究センター農業生産技術試験場庄内支場
研究分担 水稲研究科
研究期間 継H18、~22年
年度 2007
摘要 東北農業研究センターおよび古川農業試験場と連携して試験を実施した。低アミロース米の生育品質予測モデルの作成と、それに基づいた栽培法の確立を目的としている。本年は、3品種(スノーパール、たきたて、里のゆき)について、作期(移植時期、播種時期)を変えて品質等の変動要因解明試験を実施した。「里のゆき」では出穂後40日間の日平均気温が23℃以下では未熟粒が少なく検査等級1等を確保できた。
カテゴリ 播種 品種

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