| 課題名 |
イ.促成用新品種の育成 |
| 研究機関名 |
栃木県農業試験場
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| 研究分担 |
いちご研究室・病理昆虫研究室
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| 研究期間 |
継S44~ |
| 年度 |
2007 |
| 摘要 |
目的:11月下旬から収穫が可能で、果実が大きく、食味良く、輸送性・日持ちの良い耐病性多収品種を育成するため、耐病性素材等の検索を行うとともに、交配及び選抜系統の特性を検討する。 成果:2002年交配の栃木23号について、系統適応性検定試験(場内、現地2か所)を実施した。また、いちごの主要病害である萎黄病と炭疽病に対して、接種検定によりスクリーニングした系統について、特性を検定した。
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| カテゴリ |
萎黄病
いちご
新品種
炭疽病
品種
輸送
良食味
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