| 課題名 | 4)バイオテクノロジーの利用による農作物の効率的な育種手法の開発 (1)いちご、にらの有用遺伝子の検索と機能解析 ア.いちご、にら育種における有用遺伝子のDNAアレイ手法による検索 |
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| 研究機関名 |
栃木県農業試験場 |
| 研究分担 |
遺伝子工学研究室 |
| 研究期間 | 継H17~21 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:いちご、にらの有用形質に関連した遺伝子を検索し、遺伝子の機能を解明する。 成果: イチゴ炭疽病菌を接種し、接種8時間後までに働きが変動する遺伝子候補を得た。これまでに報告のない未知な遺伝子も得られた。にらでは、その卵細胞を単離するため、セルラーゼなどの酵素処理条件を検討した。 |
| カテゴリ | 育種 いちご 炭疽病 にら |