(2)種子繁殖型イチゴの効率的種苗、生産方式の確立

課題名 (2)種子繁殖型イチゴの効率的種苗、生産方式の確立
研究機関名 千葉県農業総合研究センター
研究分担 野菜育種
研究期間 継H17~20
年度 2007
摘要  採種時期で発芽率の差が認められたので、採種時期ごとに種子の成熟日数と発芽の関係について調査し、最適採種時期を明らかにする。これまで、「いざよい」自殖系統を供試して行ってきたが、本年度は選抜したF1系統の子房親となる「8-17」を供試する。
カテゴリ いちご 繁殖性改善

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